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No.61
・プラナヴァ・サーラ(師と弟子の問答 京都にて) 2007.1.27
「理想の実現と八正道」
・「ヨーガ・スートラ』解説 <九> 智慧(一)超自然力
・アーサナ・瞑想クラス特集 大阪・中央公会堂クラスより
・ヨーガの醍醐味「ギャーナ・ヨーガ編 (SELF-KNOWLEDGE)真実の自己を知ること
―憧れあるいは切望(Yearning)―」
・さまらさ
・ウパニシャッドの奥義 「ウッダーラカ・アールニの教え」
・妙
2007.5 発行(全20頁)
『ヨーガ・スートラ』解説 師から弟子へと数千年の時を経て伝えられてきた、ヨーガの最高位の聖典である『ヨーガ・スートラ』。難解な奥義を読者の実践に役立つように構成し、解説していきます。(No.52〜)
さまらさ ヨーガの実践において、体と心を調えるために大切な食事。旬の恵みを取り入れたメニューを紹介しながら、食についての教えも学んでいきます。(No.48〜)
ヨーガの醍醐味 ヨーガを実践する者たちが、自らの学びと修練を通して味わってきた四つのヨーガ(ラージャ・ヨーガ、ギャーナ・ヨーガ、カルマ・ヨーガ、バクティ・ヨーガ)の醍醐味を伝えます。(No.59〜)
ウパニシャッドの奥義 リシ(聖仙)たちが体得した深遠なる真理が秘められた、インド古代の聖典ウパニシャッド。聖劇活動を通じて学んできた教えを紹介しながら、リシたちの息吹とそのヴァイブレーションに触れていきます。(No.59〜)
妙 師と出会って16年になるという弟子が、その軌跡を寄せたもの。(No.52〜)
No.62
・プラナヴァ・サーラ(師と弟子の問答 京都にて) 2007.5.19
「無執着と無条件の愛」
・「ヨーガ・スートラ』解説 <十> 智慧(二)変化と識別
・ウパニシャッドの奥義 「ヤーギャヴァルキヤとマイトレーイーの対話」
・ヨーガの醍醐味 「バクティ・ヨーガ編 ―信仰と理想―」
・さまらさ
・妙
・アムリタ・ビンドゥ
・グルバイ 三島由子
2007.7発行(全20頁)
『ヨーガ・スートラ』解説 師から弟子へと数千年の時を経て伝えられてきた、ヨーガの最高位の聖典である『ヨーガ・スートラ』。難解な奥義を読者の実践に役立つように構成し、解説していきます。(No.52〜)
ヨーガの醍醐味 ヨーガを実践する者たちが、自らの学びと修練を通して味わってきた四つのヨーガ(ラージャ・ヨーガ、ギャーナ・ヨーガ、カルマ・ヨーガ、バクティ・ヨーガ)の醍醐味を伝えます。(No.59〜)
ウパニシャッドの奥義 リシ(聖仙)たちが体得した深遠なる真理が秘められた、インド古代の聖典ウパニシャッド。聖劇活動を通じて学んできた教えを紹介しながら、リシたちの息吹とそのヴァイブレーションに触れていきます。(No.59〜)
さまらさ ヨーガの実践において、体と心を調えるために大切な食事。旬の恵みを取り入れたメニューを紹介しながら、食についての教えも学んでいきます。(No.48〜)
妙 師と出会って16年になるという弟子が、その軌跡を寄せたもの。(No.52〜)
アムリタ・ビンドゥ 霊的インスパイアに満ちた聖者の言葉やさまざまなエピソードを紹介しながら、私たち修行者が何を感じ、どう実践につなげていったかを記します。(No.39〜)
No.63
・プラナヴァ・サーラ(師と弟子の問答 京都にて) 2006.5.6
「悟りへの渇望」
・『ヨーガ・スートラ』解説 <十一> 真理の智慧(一)業と輪廻転生
・ウパニシャッドの奥義 「ナチケータスの魂の旅(前編)」
・さまらさ
・サットサンガの皆の姿から
・妙
・アムリタ・ビンドゥ
・インド細密画(ミニアチュール)「シャクティ・リーラー」
2007.9発行(全20頁)
『ヨーガ・スートラ』解説 師から弟子へと数千年の時を経て伝えられてきた、ヨーガの最高位の聖典である『ヨーガ・スートラ』。難解な奥義を読者の実践に役立つように構成し、解説していきます。(No.52〜)
ウパニシャッドの奥義 リシ(聖仙)たちが体得した深遠なる真理が秘められた、インド古代の聖典ウパニシャッド。聖劇活動を通じて学んできた教えを紹介しながら、リシたちの息吹とそのヴァイブレーションに触れていきます。(No.59〜)
さまらさ ヨーガの実践において、体と心を調えるために大切な食事。旬の恵みを取り入れたメニューを紹介しながら、食についての教えも学んでいきます。(No.48〜)
妙 師と出会って16年になるという弟子が、その軌跡を寄せたもの。(No.52〜)
アムリタ・ビンドゥ 霊的インスパイアに満ちた聖者の言葉やさまざまなエピソードを紹介しながら、私たち修行者が何を感じ、どう実践につなげていったかを記します。(No.39〜)
インド細密画 細密画とともに、ヨーガの視点からみた意味なども含めて紹介。(No.44〜)
No.64
・プラナヴァ・サーラ(師と弟子の問答 京都にて) 2007.9.8
「ヨーガの精髄(前編)」
・アーナンダマーラー プラティバーからの報告
・ニューヨーク体験記
・ウパニシャッドの奥義 「ナチケータスの魂の旅(後編)」
・キールタン―神と魂を結ぶ愛の歌―
・妙
・インド細密画 (ミニアチュール)「シヴァ神の宴」
2007.11発行(全20頁)
アーナンダマーラー ニューヨークのグルバイたちの紹介やエピソード、ミッションの活動の様子など。(No.48〜)
ウパニシャッドの奥義 リシ(聖仙)たちが体得した深遠なる真理が秘められた、インド古代の聖典ウパニシャッド。聖劇活動を通じて学んできた教えを紹介しながら、リシたちの息吹とそのヴァイブレーションに触れていきます。(No.59〜)
さまらさ ヨーガの実践において、体と心を調えるために大切な食事。旬の恵みを取り入れたメニューを紹介しながら、食についての教えも学んでいきます。(No.48〜)
妙 師と出会って16年になるという弟子が、その軌跡を寄せたもの。(No.52〜)
インド細密画 細密画とともに、ヨーガの視点からみた意味なども含めて紹介。(No.44〜)
No.65
・サットグル・シュリー・マハーヨーギー・パラマハンサ
御聖誕祭 ――歓喜の祝典 2007.11.23(祝)
・プラナヴァ・サーラ(師と弟子の問答 京都にて) 2007.9.8
「ヨーガの精髄(後編)」
・『ヨーガ・スートラ』解説
「第十二回 真理の智慧(二)最高段階に到る七種の智慧(前編)」
・さまらさ *今回は師の御聖誕祭に捧げられたお弁当やデザートを紹介しています。
・ウパニシャッドの奥義 「サティアカーマのグルへの入門」
・ヨーガの醍醐味「ラージャ・ヨーガ編 ――アーサナ――」
・インド細密画 (ミニアチュール)「In Seatch of Krishna――クリシュナを求めて」
2008.1発行(全20頁)
『ヨーガ・スートラ』解説 師から弟子へと数千年の時を経て伝えられてきた、ヨーガの最高位の聖典である『ヨーガ・スートラ』。難解な奥義を読者の実践に役立つように構成し、解説していきます。(No.52〜)
ウパニシャッドの奥義 リシ(聖仙)たちが体得した深遠なる真理が秘められた、インド古代の聖典ウパニシャッド。聖劇活動を通じて学んできた教えを紹介しながら、リシたちの息吹とそのヴァイブレーションに触れていきます。(No.59〜)
さまらさ ヨーガの実践において、体と心を調えるために大切な食事。旬の恵みを取り入れたメニューを紹介しながら、食についての教えも学んでいきます。(No.48〜)
インド細密画 細密画とともに、ヨーガの視点からみた意味なども含めて紹介。(No.44〜)
No.66
・プラナヴァ・サーラ(師と弟子の問答 京都にて) 2007.11.3 「神の真理」
・悟り サットグル・シュリー・マハーヨーギー・パラマハンサの珠玉の教え―
「永遠の一なる真理」
・「ヨーガ・スートラ』解説
「第十三回 真理の智慧(三)最高段階に到る七種の智慧(後編)」 究極の離欲と真の自己の独存
・さまらさ *春の風物詩「筍膳」を紹介
・ウパニシャッドの奥義 「創造神プラジャーパティが教える四つの意識」
・瞑想会
・ヨーガの醍醐味 ギャーナ・ヨーガ編 (SELF-KNOWLEDGE)
真実の自己を知ること――導き、恩寵――
・妙
2008.3発行(全20頁)
『ヨーガ・スートラ』解説 師から弟子へと数千年の時を経て伝えられてきた、ヨーガの最高位の聖典である『ヨーガ・スートラ』。難解な奥義を読者の実践に役立つように構成し、解説していきます。(No.52〜)
ウパニシャッドの奥義 リシ(聖仙)たちが体得した深遠なる真理が秘められた、インド古代の聖典ウパニシャッド。聖劇活動を通じて学んできた教えを紹介しながら、リシたちの息吹とそのヴァイブレーションに触れていきます。(No.59〜)
さまらさ ヨーガの実践において、体と心を調えるために大切な食事。旬の恵みを取り入れたメニューを紹介しながら、食についての教えも学んでいきます。(No.48〜)
ヨーガの醍醐味 ヨーガを実践する者たちが、自らの学びと修練を通して味わってきた四つのヨーガ(ラージャ・ヨーガ、ギャーナ・ヨーガ、カルマ・ヨーガ、バクティ・ヨーガ)の醍醐味を伝えます。(No.59〜)
妙 師と出会って16年になるという弟子が、その軌跡を寄せたもの。(No.52〜)
No.67
・プラナヴァ・サーラ(師と弟子の問答 京都にて) 2008.2.16
「リーラー――神性遊戯(前編) 愛と献身」
・悟り サットグル・シュリー・マハーヨーギー・パラマハンサ著
4月8日に出版された『悟り』について、寄せられた書評の紹介など
・新連載 サットヴァな話
・さまらさ *「さまらさ風中華」を紹介
・ウパニシャッドの奥義 「ジャナカ王宮でのブラフマン論議(前編)」
・ヨーガの醍醐味 カルマ・ヨーガ編 ――プロローグ――
・新連載 ミーラー・バーイー 狂愛の詩 ――プロローグ――
2008.5発行(全20頁)
ウパニシャッドの奥義 リシ(聖仙)たちが体得した深遠なる真理が秘められた、インド古代の聖典ウパニシャッド。聖劇活動を通じて学んできた教えを紹介しながら、リシたちの息吹とそのヴァイブレーションに触れていきます。(No.59〜)
さまらさ ヨーガの実践において、体と心を調えるために大切な食事。旬の恵みを取り入れたメニューを紹介しながら、食についての教えも学んでいきます。(No.48〜)
ヨーガの醍醐味 ヨーガを実践する者たちが、自らの学びと修練を通して味わってきた四つのヨーガ(ラージャ・ヨーガ、ギャーナ・ヨーガ、カルマ・ヨーガ、バクティ・ヨーガ)の醍醐味を伝えます。(No.59〜)
ミーラー・バーイー 狂愛の詩 一切を放棄し、愛するクリシュナへを讃え、歌い、踊ったミーラーバーイー。強烈な愛の振動からこぼれ出た彼女の詩を通して、偉大なバクタの魂に触れていきます。(No.67〜)
サットヴァな話 ヨーガの聖光の波及にともないマハーヨーギー・ヨーガ・ミッションやグルバイたちの周りで煌めくエピソード集。
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